5月22日

5月22日(ごがつにじゅうににち)はグレゴリオ暦で年始から142日目(閏年では143日目)にあたり、年末まではあと223日ある。誕生花はフクシア。

記念日・年中行事

ガールスカウトの日

1947年のこの日、第二次世界大戦で中断されていた日本のガールスカウトを再興するために準備委員会が発足したことを記念し、ガールスカウト日本連盟が制定。

サイクリングの日

日本サイクリング協会が2009年4月20日に制定。スポーツ振興法でサイクリング奨励が定められたのをきっかけに、1964年のこの日、サイクリング普及のための団体として文部大臣から設立認可を受け任意団体から財団法人になったことを記念。

できごと

1906年(明治39年) – ライト兄弟が「飛行機械」(飛行機)の特許を取得。

ライト兄弟(ライトきょうだい、英: Wright Brothers)は、アメリカ出身の動力飛行機の発明者[注 1]で世界初の飛行機パイロット。世界最先端のグライダーパイロットでもある。自転車屋[注 2]をしながら兄弟で研究を続け、1903年に世界初の有人動力飛行に成功した。

ただし、世界初という点についてはグスターヴ・ホワイトヘッドによる1901年8月の初飛行が世界初であるという指摘がある[1]。

1946年(昭和21年) – 吉田茂が45代内閣総理大臣に就任し、第一次吉田茂内閣が発足。

第1次吉田内閣(だいいちじ よしだないかく)は、外務大臣・貴族院議員の吉田茂が第45代内閣総理大臣に任命され、1946年(昭和21年)5月22日から1947年(昭和22年)5月24日まで続いた日本の内閣である。 これが旧憲法下で天皇から組閣の大命を受けて発足した最後の内閣となった。

総裁を引き受ける条件として

  • 金作りは一切やらない
  • 閣僚の選考に一切の口出しは無用
  • 辞めたくなったらいつでも辞める

1973年(昭和48年) – 東京ゴミ戦争

区内に最終処分場を持つ江東区が、反対運動により清掃工場の建設が進まない杉並区を地域エゴと断じて、杉並区からのごみ収集車を実力で追い返す。

2012年(平成24年) – 東京スカイツリーが開業。

東京スカイツリー(とうきょうスカイツリー、英: TOKYO SKYTREE)は、東京都墨田区押上1-1-2にある電波塔(送信所)である。観光・商業施設やオフィスビルが併設されており、電波塔を含め周辺施設は「東京スカイツリータウン」と呼ばれている。2012年(平成24年)5月に電波塔・観光施設として開業した。

東京スカイツリーについての名称・ロゴマーク・シルエットデザイン・完成予想コンピュータグラフィックスといった知的財産は東武グループの一社である東武タワースカイツリー株式会社等の著作権および商標権により保護されている。このため公式案内では「東京スカイツリー®」と®マークが記載されている。

名称

正式名称決定までの仮称は「新東京タワー」。正式名称は一般公募によって寄せられた1万8,606件の命名案の中から、まずは有識者10人で構成される「新タワー名称検討委員会」によって6つに候補が絞り込まれた。言葉の美しさや親しみやすさなどを基準に「東京スカイツリー」「東京EDOタワー」「ライジングタワー」「みらいタワー」「ゆめみやぐら」「ライジングイーストタワー」の6つが名称候補として選ばれ、2008年春にインターネットを通じて一般投票を行った。その結果、最多得票の「東京スカイツリー」に決定した。

なお公募で最も多く寄せられた「大江戸タワー」はタワー建設予定地近くにある和菓子屋(株式会社森八本舗)がタワーの名称決定を見越してすでに商標を取得しており、3位の「さくらタワー」も以前から高輪プリンスホテルには「さくらタワー」がありすでに商標登録も行っていたために使えなかった。仮称として使用されていた「新東京タワー」も既存の東京タワーに似ており、建物も東京タワーを管理する日本電波塔社とはまったく関係が無いためそれぞれ候補から外された。一候補地だった時期はプロジェクトホームページで「すみだタワー」という名称が用いられていたが、台東地区と連携した2007年夏頃からは見られなくなった。

「東京スカイツリー」は東武鉄道と東武タワースカイツリーの登録商標である。

概要

既存の電波塔の東京タワーが位置する都心部では、超高層建築物が林立して影となる部分に電波が届きにくくなっていたほか、ワンセグやマルチメディア放送といった携帯機器向けの放送を快適に視聴できるようにするなどの目的もあって、2000年(平成12年)頃から首都圏各地で新タワーについての誘致活動が行われていた。2003年(平成15年)12月には日本放送協会(NHK)と在京民間テレビ局5社(TBSテレビ、日本テレビ、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京)が600メートル級の新しい電波塔を求めて「在京6社新タワー推進プロジェクト」を発足。新タワー構想を推進していくことで建設に向けた計画に進展が付いた(建設地決定についての経緯は後述)。

事業主体は東武鉄道が筆頭株主となる東武タワースカイツリー株式会社であり、同事業費は約500億円とした。このために、同社は500億円のユーロ債のCBを発行して資金調達を行っている。建設費は約400億円。総事業費は約650億円。施工は大林組、設計は日建設計である。テレビ局からの賃貸料および観光客からの入場料などで収益を得る見込みであった。

東京都墨田区に所在する京成押上線・都営地下鉄浅草線・東武スカイツリーライン・東京メトロ半蔵門線の押上駅(2012年(平成24年)5月22日より「押上<スカイツリー前>」)と東武スカイツリーラインのとうきょうスカイツリー駅(旧業平橋駅)の間に挟まれる、東武鉄道の本社隣接地で所有地でもある貨物駅跡地(貨物廃止後業平橋駅3、4、5番線ホームの敷地として使用されたが、廃止)に建設された。当地区は航空法上、東京国際空港(羽田空港)の制限表面の外側水平表面が被さる地域であるため空港標点の海抜295メートルまでの建造物しか建てられなかったが2005年(平成17年)4月28日に高さ規制区域が見直されて建設可能となった。

高さ

東京都心部で立ち並ぶ200m級の超高層ビルの影響を受けない高さとして、NHKと在京民放キー局5社が「600m」という数字を要請し、着工当初は高さを610.6mとする計画であった。建設計画を策定する中で当時世界一の高さのカナダオンタリオ州・トロントにあるCNタワーを上回る。またアメリカイリノイ州・シカゴに建設予定のあった「シカゴ・スパイア」(2008年建設中止、2010年計画取消)のアンテナを含めた高さが約2,000フィート(約609.6m)だったため、「610m」という数字になったという[16][17]。構想段階では世界一高い建造物を目指していたが、完成時の高さを非公開にして建設していたブルジュ・ハリーファが高さ828mで完成した。

2009年(平成21年)10月16日に計画を修正し、高さ634mを目指すことを発表した。数字には東京近辺の旧国名である武蔵国(「むさし」のくに)の語呂合わせも考慮したとしている。なお「武蔵」という言葉は、東武グループの学校法人根津育英会武蔵学園が経営する武蔵大学、武蔵中学校・高等学校においても使用されている。なお当初は東京タワーの2倍の666mの計画だったが設計者から少し低い高さにすべきと言われ、浅草寺が創建された628年に因み628mの案もあったと根津嘉澄東武鉄道社長は2012年5月14日の開業記念式典後の記者会見で秘話を語った。

総理大臣

『第96代 内閣総理大臣 安倍晋三』に関する無駄な知識。

親族には、政治家ばっかり!!

・母方の祖父が岸信介(第56・57代内閣総理大臣)、大叔父は、佐藤栄作(第61−63代内閣総理大臣)、父親の安倍晋太郎(元外務大臣)、弟は岸信夫(衆議院議員)などがいる。名門の政治家一家。

奥さんは、あの会社の社長令嬢!!

安倍昭恵夫人(アッキー)

  • 奥さんの安倍昭恵夫人は、大手お菓子メーカー森永製菓の社長令嬢。結婚する前は、電通の社員として働いていた。
  • 東京神田で居酒屋(UZU〜うず〜)という山口県特産物などを使った居酒屋さんをオープンした。

総理大臣の給料は月給制!

総理大臣は公務員になります。公務員の給料というのは法律で決められておりまして、総理大臣といえど法律に準じた給料が支払われます。

平成26年4月現在の総理大臣の月給は205万円。これに地域手当というものが18%加算されるそうなので、241万9千円。これが1月分ですので、1年(12カ月)では2,902万8千円になります。そして、ボーナスが581万円(平成26年12月)。

これが2回分ありますので、それも加算すると約4,065万円ほどになります。

総理大臣も国民であるのでもちろん税金(所得税・住民税)や年金の支払いの義務があります。

額面上の年収は約4,000万円ですが、各種税金を差し引いた手取り金額は、約2,300万円程度になると思われます。(正確な金額は、各種控除によって変わるため、あくまで概算となります。)

実はここから天引きが

さて、総理大臣や日銀総裁はこの金額を丸々もらっているのかというとそうではありません。実は、総理大臣は東日本大震災復興のための財源確保として、ここから30%返納するという取り決めをしているのです。また、日銀総裁も同じく東日本大震災の復興に協力するため30%減額して支給されることになっています。

総理大臣の退職金は?

総理大臣は在職期間が4年間の場合は、退職金は524万円となっています。

意外と少ないと思われる方もいるかもしれませんが、これに対しては総理大臣は辞職しても国会議員であり続け、無職、無給になるわけでないためと言われています。

安倍総理の海外出張費が凄い

第二次安倍政権が発足して以降、安倍首相の外国訪問回数は73回、(2019年1月28日時点)外遊1回の平均費用は約2億1900万円となっており、これが高すぎるのではないかと批判の声も上がっています。

しかし、先進国の首脳が海外を訪問する際にはセキュリティーがとても重要になるので、これは仕方がないという意見も見られます。

世界各国首脳の年収ランキング!

ここでは、最新の年収ではないのですが、2015年時点の世界主要国の報酬ランキングをご紹介します。世界と比べて、日本の首相がどの程度の給与を受け取っているのか、相対的に比較してみてください。

  • アメリカ/オバマ大統領 約4850万円
  • カナダ/ハーパー首相 約3150万円
  • ドイツ/メルケル首相 約2840万円
  • 南アフリカ/ズマ大統領 約2710万円
  • イギリス/キャメロン首相 約2600万円
  • 日本/安倍首相 約2460万円
  • フランス/オランド大統領 約2360万円
  • ロシア/プーチン大統領 約1650万円
  • イタリア/レンツィ首相 約1510万円
  • ブラジル/ルセフ大統領 約1460万円

2015年時点で安倍首相は、全体6位という結果になりました。

もちろん、各国の為替レートが違うため、単純比較はできませんが、世界全体の中では高い方と考えられそうです。

なお、現在のアメリカ大統領であるトランプ氏は「大統領としての報酬は受け取らずに寄付する」という公約を守っており、1ドルしか受け取っていません。(法律があるので1ドルは受け取らなければならない)

歴代の総理大臣

名前在職期間日数メモ
初代伊藤博文
(いとう ひろぶみ)
1885/12/22 ~ 1888/04/30861日
2代黒田清隆
(くろだ きよたか)
1888/04/30 ~ 1889/10/25544日
3代山縣有朋
(やまがた ありとも)
1889/12/24 ~ 1891/05/06499日
4代松方正義
(まつかた まさよし)
1891/05/06 ~ 1892/08/08461日
5代伊藤博文
(いとう ひろぶみ)
1892/08/08 ~ 1896/08/311,485日
6代松方正義
(まつかた まさよし)
1896/09/18 ~ 1898/01/12482日
7代伊藤博文
(いとう ひろぶみ)
1898/01/12 ~ 1898/06/30170日
8代大隈重信
(おおくま しげのぶ)
1898/06/30 ~ 1898/11/08132日
9代山縣有朋
(やまがた ありとも)
1898/11/08 ~ 1900/10/19711日
10代伊藤博文
(いとう ひろぶみ)
1900/10/19 ~ 1901/05/10204日
11代桂太郎
(かつら たろう)
1901/06/02 ~ 1906/01/071,681日
12代西園寺公望
(さいおんじ きんもち)
1906/01/07 ~ 1908/07/14920日
13代桂太郎
(かつら たろう)
1908/07/14 ~ 1911/08/301,143日
14代西園寺公望
(さいおんじ きんもち)
1911/08/30 ~ 1912/12/21480日
15代桂太郎
(かつら たろう)
1912/12/21 ~ 1913/02/2062日
16代山本權兵衞
(やまもと ごんべえ)
1913/02/20 ~ 1914/04/16421日
17代大隈重信
(おおくま しげのぶ)
1914/04/16 ~ 1916/10/09908日
18代寺内正毅
(てらうち まさたけ)
1916/10/09 ~ 1918/09/29721日
19代原敬
(はら たかし)
1918/09/29 ~ 1921/11/041,133日在任中に東京駅にて暗殺
20代高橋是清
(たかはし これきよ)
1921/11/13 ~ 1922/06/12212日
21代加藤友三郎
(かとう ともさぶろう)
1922/06/12 ~ 1923/08/24439日在任中に病死
22代山本權兵衞
(やまもと ごんべえ)
1923/09/02 ~ 1924/01/07128日
23代清浦奎吾
(きようら けいご)
1924/01/07 ~ 1924/06/11157日
24代加藤高明
(かとう たかあき)
1924/06/11 ~ 1926/01/28597日在任中に病死
25代若槻禮次郎
(わかつき れいじろう)
1926/01/30 ~ 1927/04/20446日
26代田中義一
(たなか ぎいち)
1927/04/20 ~ 1929/07/02805日
27代濱口雄幸
(はまぐち おさち)
1929/07/02 ~ 1931/04/14652日在任中に遭難
28代若槻禮次郎
(わかつき れいじろう)
1931/04/14 ~ 1931/12/13244日
29代犬養毅
(いぬかい つよし)
1931/12/13 ~ 1932/05/16156日在任中に暗殺
30代齋藤實
(さいとう まこと)
1932/05/26 ~ 1934/07/08774日
31代岡田啓介
(おかだ けいすけ)
1934/07/08 ~ 1936/03/09611日二・二六事件で狙われる
在任中に遭難
32代廣田弘毅
(ひろた こうき)
1936/03/09 ~ 1937/02/02331日
33代林銑十郎
(はやし せんじゅうろう)
1937/02/02 ~ 1937/06/04123日
34代近衞文麿
(このえ ふみまろ)
1937/06/04 ~ 1939/01/05581日
35代平沼騏一郎
(ひらぬま きいちろう)
1939/01/05 ~ 1939/08/30238日
36代阿部信行
(あべ のぶゆき)
1939/08/30 ~ 1940/01/16140日
37代米内光政
(よない みつまさ)
1940/01/16 ~ 1940/07/22189日
38代近衞文麿
(このえ ふみまろ)
1940/07/22 ~ 1941/07/18362日
39代近衞文麿
(このえ ふみまろ)
1941/07/18 ~ 1941/10/1893日
40代東條英機
(とうじょう ひでき)
1941/10/18 ~ 1944/07/221,009日
41代小磯國昭
(こいそ くにあき)
1944/07/22 ~ 1945/04/07260日
42代鈴木貫太郎
(すずき かんたろう)
1945/04/07 ~ 1945/08/17133日
43代東久邇宮稔彦王
(ひがしくにのみや なるひこおう)
1945/08/17 ~ 1945/10/0954日
44代幣原喜重郎
(しではら きじゅうろう)
1945/10/09 ~ 1946/05/22226日
45代吉田茂
(よしだ しげる)
1946/05/22 ~ 1947/05/24368日
46代片山哲
(かたやま てつ)
1947/05/24 ~ 1948/03/10292日
47代芦田均
(あしだ ひとし)
1948/03/10 ~ 1948/10/15220日
48代吉田茂
(よしだ しげる)
1948/10/15 ~ 1949/02/16125日
49代吉田茂
(よしだ しげる)
1949/02/16 ~ 1952/10/301,353日
50代吉田茂
(よしだ しげる)
1952/10/30 ~ 1953/05/21204日
51代吉田茂
(よしだ しげる)
1953/05/21 ~ 1954/12/10569日
52代鳩山一郎
(はとやま いちろう)
1954/12/10 ~ 1955/03/19100日
53代鳩山一郎
(はとやま いちろう)
1955/03/19 ~ 1955/11/22249日
54代鳩山一郎
(はとやま いちろう)
1955/11/22 ~ 1956/12/23398日
55代石橋湛山
(いしばし たんざん)
1956/12/23 ~ 1957/02/2565日
56代岸信介
(きし のぶすけ)
1957/02/25 ~ 1958/06/12473日
57代岸信介
(きし のぶすけ)
1958/06/12 ~ 1960/07/19769日
58代池田勇人
(いけだ はやと)
1960/07/19 ~ 1960/12/08143日
59代池田勇人
(いけだ はやと)
1960/12/08 ~ 1963/12/091,097日
60代池田勇人
(いけだ はやと)
1963/12/09 ~ 1964/11/09337日
61代佐藤榮作
(さとう えいさく)
1964/11/9 ~ 1967/02/17831日
62代佐藤榮作
(さとう えいさく)
1967/02/17 ~ 1970/01/141,063日
63代佐藤榮作
(さとう えいさく)
1970/01/14 ~ 1972/07/07906日
64代田中角榮
(たなか かくえい)
1972/07/07 ~ 1972/12/22169日
65代田中角榮
(たなか かくえい)
1972/12/22 ~ 1974/12/09718日
66代三木武夫
(みき たけお)
1974/12/09 ~ 1976/12/24747日
67代福田赳夫
(ふくだ たけお)
1976/12/24 ~ 1978/12/07714日
68代大平正芳
(おおひら まさよし)
1978/12/07 ~ 1979/11/09338日
69代大平正芳
(おおひら まさよし)
1979/11/09 ~ 1980/06/12217日
70代鈴木善幸
(すずき ぜんこう)
1980/07/17 ~ 1982/11/27864日
71代中曽根康弘
(なかそね やすひろ)
1982/11/27 ~ 1983/12/27396日
72代中曽根康弘
(なかそね やすひろ)
1983/12/27 ~ 1986/07/22939日
73代中曽根康弘
(なかそね やすひろ)
1986/07/22 ~ 1987/11/06473日
74代竹下登
(たけした のぼる)
1987/11/06 ~ 1989/06/03576日
75代宇野宗佑
(うの そうすけ)
1989/06/03 ~ 1989/08/1069日
76代海部俊樹
(かいふ としき)
1989/08/10 ~ 1990/02/28203日
77代海部俊樹
(かいふ としき)
1990/02/28 ~ 1991/11/05616日
78代宮澤喜一
(みやざわ きいち)
1991/11/05 ~ 1993/08/09644日
79代細川護熙
(ほそかわ もりひろ)
1993/08/09 ~ 1994/04/28263日
80代羽田孜
(はた つとむ)
1994/04/28 ~ 1994/06/3064日
81代村山富市
(むらやま とみいち)
1994/06/30 ~ 1996/01/11561日
82代橋本龍太郎
(はしもとりゅうたろう)
1996/01/11 ~ 1996/11/07302日
83代橋本龍太郎
(はしもとりゅうたろう)
1996/11/07 ~ 1998/07/30631日
84代小渕恵三
(おぶち けいぞう)
1998/07/30 ~ 2000/04/05616日
85代森喜朗
(もり よしろう)
2000/04/05 ~ 2000/07/0491日
86代森喜朗
(もり よしろう)
2000/07/04 ~ 2001/04/26297日
87代小泉純一郎
(こいずみ じゅんいちろう)
2001/04/26 ~ 2003/11/19938日
88代小泉純一郎
(こいずみ じゅんいちろう)
2003/11/19 ~ 2005/09/21673日
89代小泉純一郎
(こいずみ じゅんいちろう)
2005/09/21 ~ 2006/09/26371日
90代安倍晋三
(あべ しんぞう)
2006/09/26 ~ 2007/09/26366日
91代福田康夫
(ふくだ やすお)
2007/09/26 ~ 2008/09/24365日
92代麻生太郎
(あそう たろう)
2008/09/24 ~ 2009/09/16358日
93代鳩山由紀夫
(はとやま ゆきお)
2009/09/16 ~ 2010/06/08266日
94代菅直人
(かん なおと)
2010/06/08 ~ 2011/09/02452日
95代野田佳彦
(のだ よしひこ)
2011/09/02 ~ 2012/12/26482日
96代安倍晋三
(あべ しんぞう)
2012/12/26 ~ 2014/12/24729日
97代安倍晋三
(あべ しんぞう)
2014/12/24 ~ 2017/11/011044日
98代安倍晋三
(あべ しんぞう)
2017/11/01 ~ 現在

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