電話の3桁番号サービス

104 番号案内(有料)

お名前とご住所からお問合せの電話番号をご案内するサービスです。
料金等、詳しくは番号案内へ

110 警察への事件・事故の急報

110番をダイヤルすると、警察の通信司令センターにつながります。
事件・事故の急報の際にダイヤルしてください。

113 電話の故障

113番は、電話サービスの故障等に関するご相談を受け付けています。
例えば「受話器を取ってもツーという発信音が聞こえない」、「話し中に雑音が入る」などの場合にお問い合わせください。
お客さまの電話がご使用になれないときは、公衆電話からお問い合わせください。
ダイヤル式ピンク電話からは、そのままではご使用になれませんので、その電話が置いてあるお店の方などにお申し出ください。
また携帯電話・PHS・弊社以外の固定電話からは「0120-444-113」にてお受けしております。
お客様との電話応対時においては、ご注文・ご意見・ご要望・お問い合わせ内容等の正確な把握、今後のサービス向上のために、通話を録音させていただく場合があります。

114 お話し中調べ

114番では、相手先の電話がお話し中かどうかをコンピュータが自動でお調べします。
テープの案内に従いお調べになりたい「相手先の電話番号」をダイヤルしてください。
お話し中かどうかをコンピューターがお調べし、結果をお知らせします。
なお、お調べした結果、相手先の電話が故障の時や自動でお調べできないサービスの場合は、オペレーターがお受けいたします。午後5時~翌日午前9時ならびに土曜、日曜、祝日、年末年始の終日は「録音受付システム」にてお受けしており、連絡可能な場合は、後ほどこちらからご連絡させていただきます。

115 電報のお申し込み(有料)

電話で電報をお申し込みいただけます。
115番にダイヤルして、おかけになっている電話番号とお名前をお申し出ください。
担当者が電報の種類(お祝い・お悔やみ等)、お届け日、漢字使用の有無、お届け先・お名前、メッセージなどをうかがいます。
受付時間:午前8時~午後7時まで
※インターネットでは24時間電報のお申し込みを受け付けております。

116 電話の新設・移転・各種ご相談

NTT東日本の各種サービス及び電話の新設・移転等のご注文やお問い合わせを承っております。 受付時間:午前9時~午後5時まで 土日・祝日も営業(年末年始を除きます) また、インターネットでは24時間お申し込みを受け付けております。
お客様との電話応対時においては、ご注文・ご意見・ご要望・お問い合わせ内容等の正確な把握、今後のサービス向上のために、通話を録音させていただく場合があります。

117 時報(有料)

117番をダイヤルすると、現在の時刻を確認できます。
※ご利用にあたっては、通話料がかかります。

118 海上の事件・事故の急報

118番をダイヤルすると、海上保安庁につながります。
海上における事件・事故の緊急通報の際にダイヤルしてください。

119 火事・救助・救急

119番をダイヤルすると、災害救急情報センターにつながります。
火事の緊急通報、救助・救急車の要請の際にダイヤルしてください。

171 災害用伝言ダイヤル

地震などの災害発生時には、多くの方が一斉に電話をかけるため、電話がかかりにくくなります。災害用伝言ダイヤルは、このような電話がかかりにくい状態でも、家族間の安否確認や集合場所の連絡などにご利用いただけます。
171番をダイヤルすると、全国に設置された災害用伝言ダイヤルセンタにつながります。音声ガイダンスに従って、伝言の録音・再生を行ってください。伝言の録音・再生は被災地の方々の自宅の電話番号を使って行います。
災害用伝言ダイヤルについて、詳しくは災害用伝言ダイヤル(171)へ
災害用伝言ダイヤルの録音・再生方法について、詳しくは災害用伝言ダイヤル(171) ご利用方法へ

177 天気予報(有料)

177番をダイヤルすると、電話をおかけになっている地域の天気予報をお聞きになれます。
平成25年8月30日より、気象庁より発表される「特別警報」に対応しました。
他の地域の天気予報をお聞きになるには、市外局番+177をダイヤルしてください。
※気温や干潮満潮等をお知らせする区域が追加・変更となる場合があります。
※一部、「市外局番+177」においてガイダンスの案内に従い、おかけ直しして頂く場合がございます 。
※市外局番019の地域については、0196-177でおかけ下さい。
※ご利用にあたっては、通話料がかかります。
※平成30年3月22日より、天気予報の音声および一部内容について見直しました。

136 ナンバーお知らせ136(有料)

最後にかかってきた電話の日時と相手の電話番号をお知らせするサービスです。
お知らせを聞いたあと、ダイヤル操作1つで、折り返し電話をかけることもできます。
料金等、詳しくはナンバーお知らせ136へ

159 空いたらお知らせ159(有料)

電話をかけた相手がお話し中のとき、相手の電話が終わり次第、通常と異なる呼び出し音でお知らせするサービスです。
料金等、詳しくは空いたらお知らせ159へ

188 消費者ホットライン(有料)

188番をダイヤルすると、消費生活相談窓口等を案内する消費者ホットラインにつながります。
※ご利用にあたっては、通話料がかかります。

189 児童相談所全国共通ダイヤル(有料)

189番をダイヤルすると、お近くの児童相談所につながります。
※ご利用にあたっては、通話料がかかります。

ナビダイヤル

特殊電話サービスの一つ。転送電話サービスである「ボイスワープ」を大規模に高度化したものであり、電話番号が 0570-0xxxxx(現在は、200xxx・550xxx・666xxx・783xxxが追加されている)の形になる。主に大手製造メーカーなど、全国規模に一般消費者向けに事業を展開する企業のコールセンターへの問い合わせ窓口番号として利用されており、発信地域によって窓口を振り分けたいといった加入者の要求を満たすことができる(例えば、東日本は東京の、西日本は大阪の拠点)。

通話料

通話料は、発信地から拠点(あるいは事業者が設置した着信用アクセスポイントなど)までのNTTコミュニケーションズを利用した料金が発信者にかかる。「ナビダイヤルでおつなぎします」のガイダンスが流れた瞬間から通話料が発生する[1]。携帯電話からは平日昼間4.5秒10.8円〜20秒10.8円、固定電話からは平日昼間3分9.18円〜22.5秒10.8円、IP電話の場合は一律で3分8.64円となる。オプションで着信者が通話料の一部を負担する場合(例えば市内通話料金との差額分)もある。

発信者側の通話料に電話会社の通話料割引サービスは適用されず、携帯電話からの発信の場合も契約プラン等の無料通信は適用されず、月月割、毎月割、月月サポートなどの端末購入サポートおよびその他キャンペーンも適用されない(OCNドットフォンの場合は一般加入電話への発信として取り扱い無料通信分に含む)。

050から始まる電話番号

050から始まる電話番号は、インターネット回線を介したIP電話の番号となります。通話する際にインターネットを使うため、音声だけでなくテレビ電話のような動画を送れるのも特徴です。インターネットを介した電話と聞くと、ちょっと怪しく思えるかもしれませんが、最近では市役所や役場、有名な企業でも使用されているため危険性はありません。契約さえすれば、企業や業者でない一般家庭でも050ナンバーを取得する事が出来ます。

050のメリット
IP電話のメリットは基本料が無料な点です。電話番号を取得するのも、契約事務手数料も一切かかりません。普段から電話を自分からせず、着信ばかりという人にオススメです。

050のデメリット
フリーダイヤルや緊急電話番号に発信できない
企業や業者が活用するフリーダイヤルは、固定電話しか繋がらないケースが多いです。そのため、携帯電話用に別番号が用意されています。この時、IP電話用の番号もあればかける事が出来ますが、無い場合はお手上げです。

同様に110や119といった緊急電話番号にかける事は出来ません。もしもの時を考えると不安ですね。

「184」「186」とは?

電話番号の先頭に184を付けて電話をかけると、電話をかけた相手のディスプレイに『非通知』と表示させて、こちら側の電話番号を「通知しません」
※iPhone、スマホ、ガラケー、固定電話の全ての電話機共通で184を電話番号の先頭に付けて電話をかけると『非通知』と表示させることが可能です。

184をつけて電話をするメリット、デメリットは?

メリット

相手にこちら側の電話番号を非通知(通知しない)でかけることができる。

デメリット

友達、家族、恋人、など安心できる相手からの電話だった場合でも、相手に「非通知」と表示させて電話をかけることで、誰からかけてきたのか、わからなくしてしまいます。
また、相手側の電話機の設定で、非通知拒否をしてあると電話をかけることができません。

184を上手に使う方法

184を付けて電話をかける場合は、まずこちら側から喋らない。
相手がなにをしゃべるか聞いてから判断できる。

【注意】
相手も誰からかかってきたか、わからない為に無言で様子を伺っている可能性もありますので、すべて怪しい人からの電話とは限らないです。判断の難しいところですね。

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